リアル痛いの痛いの飛んで行けのコツ

痛みを軽減する方法として、以前はレイキヒーリングを使用していました。

ですが、今年に入ってから、「リアル痛いの痛いの飛んで行け」を使用してみています。

最初に使用したのは、一歳児が走っていて転んだ時に、テーブルで顎を打って舌を切ってしまった時や、転んでオデコを地面にぶつけた時でした。

「痛いの痛いの飛んで行けー!」と言って、指で痛みの周波数を掴んで、引き抜き、遠くに飛ばす事をやってみました。

すると、ギャン泣きだったのがピタリと止まり、笑顔になりました。

「言葉が通じない一歳児に効くという事は、大人にも効く可能性があるな。。」

そう思い、ゼウス式ほぐしの際に、腰や背中や首の辺りが痛いというお客様数名に、同じように、指で痛みの周波数を掴んで、引き抜き、遠くに飛ばす事をやってみました。

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そうすると、やった瞬間から痛みが軽減し、数週間は痛みが復活する事がなかったという事でした。

※慢性的な痛みに関しては原因を根本的に解決しないと、再発する可能性はあります。

 

さて、リアル痛いの痛いの飛んで行けのコツとしては、

  1. 肉体にある痛みの周波数を指で掴むこと
  2. 指で掴む際に、ゆるっとした指で掴むのではなく、指を龍の鉤爪(かぎづめ)の周波数にして掴むこと
  3. 痛みの周波数を抜いた時に、ワインのボトルからコルクの栓を抜いた時のようなスポンという感覚があること
  4. 掴んだ周波数は、遠くに投げると同時に浄化して無に還すこと

こんな感じです。

小さなお子様がおられるママさんたちに、ぜひこの技術を使って頂けたら良いなと思います。

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