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何かの意識に囚われさせたい存在vs囚われる状態から解放したい存在

先日、一点を見るのではなく、全体を見る事で安全地帯が見えてくるというお話を書かせて頂きました↓

全体を把握する事で安全地帯が見えてくる
先日、京都ミネラルショーのため大阪サロンからJR新大阪駅の改札を行き来する事が何回かありました。新大阪駅もそうなのですが、品川駅も、名古屋駅も、博多駅も観光客がすごく多いです。 ゆっくり歩く人 左右から来る人 こちらに向かってくる人新大阪駅...

実はこの記事、ただの人ごみの中の歩き方の話ではなくて、スピリチュアルのお話でした。

 

たいていの人は、

することがあります。

実はこれ、自分の中にある負のデータに意識を持って行かれている(囚われている)状態なんですね。

つまり、どこかに意識を持って行かれている状態だと、視野が狭くなっているため、事故が起こる可能性が高くなります。

そして、そういった事故が起きるのを、楽しみにしている目に見えない存在たちもいます。

実は、そういった存在たちが、負の記憶を蘇らせたり、負の感情に焦点を合わせさせたりするよう、闇の応援をしてくるんですね。

 

ですが、逆に、事故をおこさないように、過去の負のデータに囚われないように導こうとしている目に見えない存在たちもいます。

その存在たちは、視野を広く保ち、全体を把握してもらう事で、事故が起こりづらい人生を望んでいます。

そのために、何かに意識を持って行かれている状態(何かに囚われている状態)から解放できるように、光の応援をしてくれています。

 

人は、何かに縛られたり、解放されたりの繰り返しです。

それは、

という事を、無意識レベルがやっているからなのかもしれません。

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