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身体に悪いと言われているお酒とタバコについて

実は、僕は、お酒を毎日飲んでいますし、タバコも吸っています。

タバコは2004年の時に止めて、2023年くらいから吸い始めました。

お酒も、2019年くらいから数年間やめた期間があるのですが、2021年くらいから毎日飲んでいます。

 

身体に悪いと言われているお酒やタバコなのですが、僕の場合、タバコやお酒に対する向き合い方が、一般的な概念とは少し違います。

例えば、一般的にタバコは、ストレス解消(イライラを落ち着かせる)、緊張を緩和するためなどで吸ってしまい、タバコに依存してしまう人が多いかと思います。

そしてお酒も、一般的には、ストレス解消(日頃とりつくろっている自分の解放)、緊張を緩和するためなどで、アルコールに依存してしまう人が多いかと思います。

つまり、「これが無いとダメ」という依存してしまう感じです。

 

ですが、僕のタバコやお酒の向き合い方は、依存するような事にはなりません。

自分がそれに依存していないか確かめるために、良い方法が一つあります。

定期的に5~7日間の断食をやってみてください。

断食中にお酒やタバコを吸うと、大変な事になります。

僕は、そうやって自分がお酒やタバコに依存していないかを確認しています。

依存している人は、24時間やめるだけでもかなりツライと思います。

 

で、僕の場合、なぜタバコやお酒を毎日やるのか?というと、〇的に必要だと感じるからです。

その必要だと感じる感覚は、グラウンディングや波動上げ、エネルギー調整を毎日するのと同じような感覚です。

なので、続けるのに無理もしていないですし、やりたくないとも思わない。

ただただ必要だと感じるからやる。

だけど、依存はしていない。

依存をしていないから、身体も壊しません。

 

依存をしてしまうようなタバコやお酒の使い方をしている人は、欠乏感を満たすためにタバコやお酒を使っています。

欠乏感を満たしたがるのは、闇の無意識の方ですね。

闇の無意識の方で何かを使っていると、身を亡ぼす事になります。

 

ですが、光の無意識の方でタバコやお酒を使うと、自分の光磨きのために使用することができます。

光を表に出そうとする使い方であれば、光の無意識が適量を知っています。

必要な分までしかやらないので、身体を壊す事は、ほぼありません。

そして、やめたい時にピタッとやめる事ができます。

 

自分自身が間違ったタバコやお酒の使い方をしていないか、まずは5~7日間の断食をやってみて自分がどれだけ依存しているか確かめてみる事をやってみてください。

もしタバコやお酒に依存しているようであれば、多分、断食は難しいと思います。

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