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この世に深い恨みを持った貞子のようなエネルギー体からの影響を防ぐには

2019年くらいにおこなった、とある方のパーソナルセッションの時、初めてそれを発見しました。

お客様

私の中に、貞子みたいなやつがいるイメージが浮かぶんですが、これって何なんでしょうか?

そして、僕が主催していた訓練会でも、参加者の女性ほとんどに貞子のような存在が憑いていました。

しかも、人のエネルギーを吸収するからなのか、一人ひとりに憑いていた貞子の容姿や体格や雰囲気も異なっていたようです。

 

最近になって、あのエネルギー体について、もう少し深堀ってみる事にしました。

すると、生贄にされたような、生きたまま人柱になったような、そんな女性の怨念のような感じがしました。

そんな負の感情の波動を出しているエネルギー体です。

そして、そのエネルギー体と周波数が合ってしまい、そのエネルギーの影響を受けてしまうと、影響を受けたその人の中に貞子のような存在が住み着いてしまうのかもしれません。

この負の感情のエネルギーは、女性の怨念のようなものです。

なので、女性の方が周波数が合いやすく、女性の方が影響を受けやすいような感じがします。

 

このエネルギー体に影響を受けてしまうと、女性は不幸のどん底に落ちてしまう感じがします。

なぜならば、影響を与えている負の感情のエネルギーが現実化させたい方向性としては、「全員不幸になれ」という方向性なので、影響を受けると不幸にならざるを得ません。

 

影響を受けないために大切なのは、その負の感情のエネルギーに周波数を合わせない事。

例えば、

貞子のようなエネルギー体と周波数を合わせないためには、この3つは非常に重要です。

被害者意識は闇を広げたい目に見えない存在にとって格好の餌
被害者ビジネスは儲かります。だからこそ、そのビジネスでお金儲けをしたい人たちが群がります。それと同じように、闇を広げたい目に見えない意識たちも、被害者意識を持っている人が大好物です。理由は、簡単にその人の中に闇を広げられるからです。

周波数が合ってしまうと、向こうは影響を与えやすく、女性側は影響を受けやすい状態になります。

ですが、上記の3つを日常からできるようになる事で、周波数が合わなくなり、貞子のようなエネルギー体が影響を与えようとしてきても、そのエネルギー体から見えなくなるか、もしくは、暖簾に腕押しのような感じでスカスカして影響を与えられないようになります。

貞子のような負の感情のエネルギーの影響を受けているかもしれない感覚がある人は、ぜひ上記の3つの事を意識してみてください。

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