レイキを習うと、身体からエネルギーが流れ出やすくなります。
そのエネルギーが、無意識レベルに多く溜め込んでいた闇の意識のエネルギーだと非常に良くないのですが、今回のお客様は、雪女の性質のエネルギーでした。
真夏に常温の飲み物を冷たくするのに、すごく良さそうですね^^
レイキで溢れ出てくる無意識レベルの波動
先日、ご感想を頂いたお客様がおられます↓
そのお客様はレイキセミナーも受けてくださったのですが、今日は、レイキセミナーのご感想をご紹介したいと思います。
お客様から頂いたレイキセミナーのご感想
雪女の性質がエネルギーに交じっていた
サポータの助言もあり、6月にレイキセミナーを受けました。
レイキセミナーを受けてわかったことは大きく分けて2つ。
① 雪女の性質がある。
雪女の性質が解放されたからかセミナー中は途中から身体中が冷えて6月にもかかわらず、寒すぎて震えが止まらず、暖房を入れてもらい、お白湯を何杯もいただきました。
翌日も寒気が治らず、ヒートテックの超極暖とボアのついた上下を着てフードを被って丁度いいくらいでした。
小濵さんによると
私の入れ物の中にある雪女の無意識が、より波動を発しやすい状態になっていて、私を通して大きくエネルギーが四方に流れているイメージが見え、レイキを習って自分をエネルギーの管にする方法が身についたことで、無意識的に常にエネルギーが流れるようになっているようです。
周りに氷の世界が広がっているイメージが見えました。レイキを習って以降、エネルギーが流れやすくなっているため、雪女のエネルギーも流れている感じがします。
その後は大好きなお風呂も湯がいつもより早く冷めてしまい、長湯ができなくなってしまいました。
しかし、雪女の特性を活かせばヒーリングにクーリングもできるということになりますね。
各チャクラごとにつながる次元
②全てのチャクラがそれぞれ違う次元へと繋がる扉であること でした。
第1チャクラ 龍の次元
第2チャクラ 宝具や武器の世界
第3チャクラ 宇宙の次元のどこか
第4チャクラ 妖精界のどこか
第5チャクラ 自然界のどこか
第6チャクラ マトリックスの世界のような、メタバースのような世界のどこか
第7チャクラ 天界
このチャクラにある次元の扉は管理者の設定かと思っていましたが、小濵さんに確認してもらったところ、
「扉の役割を作ったのは、創造主でも管理者でもなさそうです。生まれてくる前の自分が、そういう役割を担うと決めてきたようです。理由としては、それくらいの役割を担わないと自分も世界も良くならないから、という感じがする」とのことでした。
世界という言葉を見たときに私の役割はそこそこに重要なのだろうと感じました。
生まれてきた目的としてのチャクラの状態
これは以前の限定メニューにもあった〈生まれてきた目的〉とも関係があると思います。私の清算すべき過去世はたくさんありましたので。
最近は扉を行き来する人(天界の人達?)が多くて疲れたり、目がチカチカしたり、急に今まで好まなかった甘いものが継続して食べたくなったりと色々ありました。しかし、死角から飛び込まれるとかなりビックリします汗。この不意打ちは寝ている時などには目が覚めてしまうことがありました。
最近は慣れてきたのか、それとも行き来する人たちが減ってきたのかあまり気にならなくなってきました。
早く慣れて扉の役割をしっかり果たせるように努力していきたいと思います。
レイキを習うと、無意識レベルのエネルギーが流れ出す
今回のお客様がレイキを習いに来られた時の出来事を、以前ブログに書いた事があります↓
レイキを習って、自分の身体を管(くだ)のようにしてエネルギーを流せるようになると、自分の無意識レベルもエネルギーとして出てきやすくなります。
なので、無意識レベルに抱えている闇の意識が大きいと、その分だけ闇のエネルギーも身体からあふれ出てきやすくなります。
今回のお客様の雪女の性質は闇の意識ではないような感じがしました。
なので、その雪女の性質のエネルギーを上手く自分自身で調整し、光の方で活かす事ができるようになると、光の応援エネルギーワークもどんどんうまくなっていくのかもしれませんね^^
