光の無意識は、光の方に進む事を決して諦めたりはしません。
だからこそ今回の受講者さんの光の無意識が、光の方に進むための良縁を引き寄せる事ができたのかもしれません。
表層意識では認識できていない無意識の自分、その自分の心がどういう状態のかをしっかり認識できるようになると、今回の受講者さんのように新たな感覚が身につくのだと思います。
良縁を引き寄せていた光の無意識の感覚
6月から「運気が高い人生を進むための実践会」をスタートされた受講者さんがおられます。
実践会では、すべてのセミナーや、リーディング練習会、エネルギーワーク・ヒーリングの訓練会、過去の限定メニューをすべて受ける事ができます。
なので、最初の1時間をリーディング練習会に使用し、そこから過去におこなった限定メニュー「良縁を引き寄せるためのエネルギー調整」のセッションをおこなう事になりました。
※対面ではなかったため、ヒーリングやCクラスの水晶を付ける事はしませんでした。
その後、受講者さんがスピリチュアルの仕事をスタートするためのコンサルティング的な事をさせて頂き、合計3時間のセッションを終えました。
次の日、その受講者さんからご感想のメールを頂きましたので、ご紹介させて頂きます。
受講者さんから頂いたご感想のメール
光の無意識の心の状態を体験すると
小濱さん、昨日は実践会、ありがとうございました✨
終了後、実践会でメモしたものをまとめながら、いつのまにか居眠りをしてしまい目覚めたら夕方になっておりました😅
いつもなら慌てる場面でしたが、体が軽く動いて、洗濯物の取り込みも夕飯作りも、体の中に何かウキウキとした感覚があるような感じがしていて、なんとも軽やかにできました✨✨
なんでウキウキしてるの私⁇
思い当たるのは、昨日の実践会で2024年9月の限定メニューを受けさせて頂いた時に、知った光の無意識の【心の中が澄んでいる状態】を体験したからなのかと✨
表層意識はもがいていたけど、光の無意識は諦めていなかった
思い起こせば随分と前になりますが、
小濱さんのやっていたヒマラヤ水晶メッセージャーを見つけた頃、私は人生一番のどん底の暗闇の中でもがき苦しんでいた頃でした。
私の人生、何でこうなっちゃったんだろう😥
あの頃は、本当に苦しかった。
手にしたばかりのスマホで、毎夜毎夜抜け出す術を探してあがいておりました。
でも、その一方で、私の中にあった光の無意識って、こんなにも心の中が澄んでいたんだ!というのには正直驚きでした‼️
実践会の時にふっと見えて感じたこの感覚は、本当に透明度が高くてこんなにも心の中って澄んでいたいるんだ‼︎
ほんと心底びっくりしました✨✨✨
光の方向に進むための良縁は、光の無意識が引き寄せる
とても嫌なのですが、私の場合、最悪の時こそが変化のチャンスである事が多い気がしていて。あの頃の私もそれに当てはまるのかどうかは分かりませんが、そうであったとしたら、本当に良くぞチャンスをものにしたなと、振り返って嬉しく思うばかりで✨✨
心の中が澄んだ状態の光の無意識がいてくれたおかげであり、改めて得たこの感覚、これからもずっと大切にして行きます✨✨
そして、一番運気が高い人生を進みたい自分への、これから来るであろうチャンスを見逃さない、心の状態の指標にして行こうと思います✨✨
ヒマラヤ水晶Messengerにたどり着けたのは光の無意識のおかげ
感慨深く思う所ですが、ヒマラヤ水晶メッセンジャーに辿り着けて本当によかったし、何よりも小濱さんという師に出逢えて本当によかったと光の無意識には感謝です✨✨✨
この透き通って澄んでいる感覚の表現、確か何処かで聞いたような感じがするのですが、
もしかして、以前に石を買った時に付いていたリーディング結果の中にあった言葉でしょうか?後で調べてみます‼︎
この実践会を受ける今の私になるまで導いてくれた大切な感覚、これからも大切にして行きます✨✨
ほぼ限定メニューの感想になってしまっておりますが、実践会で受ける事が出来る内容でしたので、実践会で得たものとしての感想になります✨🫢
次回以降も、どうぞよろしくお願い致します🤲✨
とことん運気を上げたいなら、実践会で徹底的に
今回の受講者さんもそうなのですが、表層意識ではまったく認識できていない無意識の自分がいます。
表層意識では「たまたまラッキーな事が起きた」と認識してしまう事も、本当は光の無意識が結果までの道のりを選んでいる事があります。
なので、運気が高い人生を進むためには、光の無意識の部分を徹底的に認識して、表層意識が光の無意識の方に感覚を寄せていく事が大切です。
ですが、自分では認識できない無意識を扱うからこそ、一人でやるのは非常に難しいんですね。
実際に光の無意識を表に出して、光の無意識が選択する事を表層で選べるレベルになった人にコーチやメンターになってもらって、伴走してもらう事が大切です。
